7.IQCコース

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01/01:IQC大阪

予、小量なりといえども忝くも大乗を学す。蒼蝿、驥尾に付して而して万里を渡り碧羅、松頭に懸かりて而して千尋を延ぶ。
三ケ日間たいへんよい経験をさせていただきました。今まで、ただ漫然とコースを受けていましたが、教える事の難しさを知った今、教師の方のご苦労が、初めて分かりました。自身の未熟さを思い知らされました。いただきました、この資格で巳の向上に役立てて行きたいと思っております。

01/01:IQC

BCCに参加した際、ASAでヨットを始めてわずか3ヶ月の人がおり上達の早さにおどろいた事。本人の才能もさる事ながら、カリキュラムが優れていると考え興味を持った。

01/01:IQC

スクールに集合する前に予めTOPICSを連絡願い、スクールでの発表用の教材(道具)を事前に自宅にて用意する時間的余裕が欲しかった。
筆記テストの設問に添付されるべき図表が無かったり(日本語版)、翻訳の一部ミスがあったりしたが幸い英語版を見る機会があったので特に問題は無かった。

01/01:IQC

インストラクターになりたかったのが大きな理由です。海をとおして自分を向上させたかったし、又ヨットの素晴らしさを伝えたいとも思ったので受講しました。
(インストラクターがかっこいいなと思った。本音)

01/01:IQC

最終日は早々に失礼してしまいましたが、早めに終了して教室(または他の場所)で一杯やりながら話をする機会などあっても良いかなと思いました。