4.CONコース

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2017/9/16-17 CON 東京

インストラクターがトレーニング中に使用した教材は、白黒だったのが残念。是非カラー化して下さい。

教習艇、レンタル艇をZenにしては?

2017/2/25,26 CON 大阪

決めたのは、

ゆっくりでも、確実にステップアップできそうだから。

インストラクターの方が、前回もその前の時もよく指導され、安心して受講できると思ったから。

回を重ねるごとに、自信と実力がついているようで、非常に満足しています。

2016/10/29-30 CON東京

  • 前回も書きましたが、教科書がとてもわかりやすく、やってみたいというヨットへの好奇心が膨らみました。
  • 資料(副教材)に対する説明で少し不足気味でした。
  • 夢の島マリーナの会議室でしたが、2日間ともイベントが入っていたため賑やかでした。(踊りとか、ゲームなどしていたようでした。)
  • ホワイトボードに、インストラクターが書いた字が拡大できる装置(器械)があれば良かったと思います。
  • 今回初めて、夢の島マリーナに行きましたが、アクセスがよくわからず、ネットで調べましたが、もう少し案内など詳しくあれば、授業が始まるまで、慌てなかったと思います。(シャトルバスの時刻とかなどです。)次回は、車を使おうと思いますが…。

10/5:CON大阪

CONの目的・歴史・種類・利用する手段・技術・利用法を理解することができました。
特に、頁52-53は先生の講義無しでは理解できませんでした。ありがとうございました。
早く、目的地に到着することが安全に航行することにいかに重要なのかが理解できました。
いろんな意味で、受講した甲斐があったと思っています。有難う御座いました。

03/09:CON大阪

基礎からスケジュールに沿って順次レベルアップされていくように思えたので参加しました。
熱意のこもった授業でした。ただ自分がそれについて行くことが出来なかったので、インストラクターの方に気落ちさせたのではないかと思います。70歳の年のせいでもありますでしょうが、BCCでは皆の足を引っ張らないようにと思いました。

12/01:CON大阪

入門から上級まで系統立ったスクール内容であった事、coastal Nav 、marine wether のスクールを行っている所は青木ヨットスクール以外にはないと思われた事から受講した。
教材の質は高いが量が多すぎる。充分な準備で出来たかは分からない。
航路標識などはカラーの方が理解しやすいので、別途資料としてHPに掲載してはいかがでしょう?
使用した沖縄の海図より瀬戸内海の島々の入った海図の方が私にとっては実用的でした。 
思っていた以上に沿岸には障害物が多いので安全航行のためには海図を読む事や自分の位置を知る事は必修である事がわかった。
潮流にうまく乗れば、早く目的地に着け、逆に潮流逆行すれば時間がかかる。
潮流、潮汐表により航行計画により良い条件(目標)を加える事が出来ると思います。